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| 吉開さん: あんずちゃん |
ひどい皮膚病だったあんずちゃん、今はすっかりきれいになりました。それでも、 再発が心配で月に1度は注射を受けに、久留米からはるばるやってきます。 注射は嫌いだけど、病院は嫌いじゃない健気なあんちゃんなのでした。 |
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| 祝原さん: メルちゃん |
愛犬の個性、成長に合わせて相談できる気さくでアットホームな先生で、
よく愛犬にも優しく話しかけてくれます。愛犬はリラックスして診察を受けてます。
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| 祝原さん: けんちゃん/チョコちゃん |
愛犬の個性、成長に合わせて相談できる気さくでアットホームな先生で、 よく愛犬にも優しく話しかけてくれます。愛犬はリラックスして診察を受けてます。 |
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| 河アさん: あずきちゃん/そらちゃん |
凶暴娘と小心息子がお世話になっています。私のくだらない疑問にもきちんと回答していただけるので安心です。スタッフの方も2匹をとても可愛がってくれてます。 とても信頼できる病院です。 第3のスタッフ犬のくまと第4のスタッフ猫のなんちゃんも可愛いですね。 |
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| 松嶋 かなこさん: 呑ちゃん |
| 私の家の犬のノンが咳をしたときにはるだ動物病院があるからいけるのでよかったです。家にはつめ切りがあってお母さんが切るけどたくさん切ってしまって血が出るけど、病院で切ると安心です。はるだ動物病院院にいるクマちゃんと家のアンとノンは仲良しで、クマちゃんが遊んでくれます。夏休みの自由研究も先生に教えてもらいました。動物病院があってとてもよかったです。 |
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| Q |
うちの猫がクッションの上などでお尻歩きをします。犬の肛門腺は聞きますがねこにもありますか? |
| A |
猫にも肛門嚢はあります。お尻歩きをするときは肛門嚢に分泌物が溜まっていると思われます。炎症を起こす前に早めに、動物病院で診てもらいましょう。 |
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| Q |
ネコ白血病やネコエイズの詳しい感染経路を教えてください。 |
| A |
ネコ白血病ウイルスは水平感染(猫から猫へ)と垂直感染 (母猫から子猫へ)によって感染します。唾液中に大量のウイルスが存在して、咬傷、グルーミング、食器の共有などで感染しますので、複数の猫を飼っている場合には、ウイルスチェックをして、ワクチンを接種すると良いでしょう。ネコエイズウイルスは比較的弱く、消毒薬などによって簡単に死滅します。感染はけんかの咬み傷からのことがほとんどです。外に出るオスネコに感染することが多く、ワクチンなどの予防法がないため、なるべく室内飼育をしたほうがいいと思います。 |
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| Q |
尿石持ちのネコにオススメのおやつはありますか? |
| A |
基本的におやつは必要ないと思います。すでに結石がある子や、処方食を食べている子は、ドライフードをおやつとして与えるといいと思います。ストルバイトの場合には、チュアブルタイプの尿酸化サプリメントをおやつとして与えてもいいでしょう。(処方食の種類によっては尿酸化サプリメントを与えてはいけない場合もあります)市販のおやつや手作りおやつでも、与えてもいい物もありますので、かかりつけの先生に相談してください。 |
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| Q |
チャイムが鳴ると無駄吠えをします。どうしたら吠えなくなりますか? |
| A |
チャイムが鳴ると吠える理由はいくつかありますが、警戒して吠えることが多いようです。吠えたときに叱って効果がある場合もありますが、叱ることで、飼い主さんも加勢したと思ってしまう場合もあるようです。そのような場合は、「条件付け」等の方法で解決できるかもしれません。詳しくはかかりつけの先生などに相談してください。 |
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| Q |
餌をあっという間にかまずに食べてしまいます。餌の量が足りないのでしょうか? |
| A |
犬は基本的に、飲み込める大きさであれば、かまずに飲み込んでしまいます。ですから、かまないで飲み込む事は異常ではありません。餌の量が足りなければ、痩せてきてしまいますが、適正な体重(体格)を維持できているのであれば、餌の量は足りていると思います。 |
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| Q |
愛犬と一緒によく旅行に行きますけど、何か注意することはありますか?また、愛犬が旅行先で、夜に病気や怪我をしたらどうすればいいですか? |
| A |
出かけるときの交通手段によっても、注意すべきことが異なりますが、ここでは車で出かける場合のことを書きましょう。1.車に乗せる前には食事を与えないほうがいいでしょう。2.こまめに休憩を取って、外の空気を吸わせましょう。3.居住している地域にはない病気が旅行先の地域(途中の休憩地点でも)にはある場合もあります。予防できるものは出発前に予防しましょう。4.もちろん車の中に置いて車から離れるのは厳禁です。5.夏の暑い日に後部のラゲッジスペースに犬を置いている場合は、エアコンをかけていても後部スペースまで届かずに、暑くなっていることがあります。室温に気を使ってください。 外出先で、夜に怪我や病気をしたら、ほんとに心配ですね。できることなら、出かける前に目的地周辺に夜間診療をしている動物病院があるかを調べましょう。ない場合や分からない場合はせめて電話相談ができそうな、夜間診療をしている動物病院の電話番号を控えていくようにしましょう。 |
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